Binance(バイナンス)の注目草コイン「VIB (Viberate)」の特徴・購入方法

Sponsored Link

Binance(バイナンス)の注目銘柄「Viberate:バイブレート」

この記事では、今僕がBinance(バイナンス)銘柄で注目している草コイン「Viberate(VIB:バイブレート)」について紹介します!

※ちなみにBinanceに似ている名前の「VIBE」という仮想通貨もありますが別物です。念のため・・・

VIBの価格推移

VIBの現在価格は以下の通りです。

2017年12月下旬に一度大きく価値を上げ、2018年1月14日現在では、その後も上昇傾向が続いています

ライブ音楽業界のためのトークン

VIBはライブ音楽業界のためのプラットフォーム「Viberate」のための仮想通貨として開発されています。

Viberateは音楽ライブクラブイベントなどの情報が集積されているプラットフォームと考えるとわかりやすいかもしれません。

15万組のアーティスト、6万の会場、50万のイベント、2000人の代理店をつなぐプラットフォームになっています。

アーティストの中には、TiestoAlessoといったクラブミュージック界の超大物の名前もあり、Viberateが盛り上がっている様子が伺えます。

Binance(バイナンス)でVIBを購入する

Viberateのコンセプト

Viberateのコンセプトを一言でいうと、

スーパースターからマイナーバンドまで1組1組のアーティストをエンパワーする

ということだと思います。僕は個人的にここに共感しています!

超有名どころからまったくの草バンドまでを1つのプラットフォームに乗せて、

ライブ会場や代理店とつなげてしまうというもので、

まだまだ日の目を見ていないアーティストからするとViberateによってチャンスが広がる世界観です。

ここ最近の時代の流れからすると、YouTuberインスタグラマーが人気を集めるなど、

個人がネットの力を使って表現する、という動きは今後も広がっていくと僕は思っています。

ちなみに、同じ理由で「Gifto(GTO:ギフト)」という仮想通貨銘柄にも注目しています!

GTOについては下の記事でまとめてみたのでよろしければ!

仮想通貨GTO(Giftoギフト)の特徴・将来性・買い方は?

2018.01.13

VIBの購入方法

VIBはBinance(バイナンス)で購入することができます。

Binance(バイナンス)でVIBを購入する

まだバイナンスに登録していない方は、下の記事を参考にしてみてください。

【画像あり】Binance(バイナンス)の登録・入金方法を解説!

2018.01.13

VIBが日本でも盛り上がるといいな〜

この記事は仮想通貨取引をむやみに勧めるものではありません。

投資には当然リスクがつきものなので、ご理解の上投資のご判断はご自身でお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

外資系製薬会社MR→コンサルティングファーム→ネット系企業の経営企画で働く30代。AI時代の生き方・キャリア観について日々あれこれ妄想しています。