仮想通貨GTO(Giftoギフト)の特徴・将来性・買い方は?

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ライブストリーミングプラットフォームの通貨「Gifto」

日増しに注目度が高まっている仮想通貨マーケットですが、

その中でも最近個人的に注目している通貨がGTO(Gifto:ギフト)です!

Gifto(GTO)の現在価格はこちらです。

GiftoはライブストリーミングプラットフォームのUplive(アップライブ)の開発のための仮想通貨です。

ちなみにこのGiftoは海外の仮想通貨取引所Binance(バイナンス)で購入することができます。

Binance(バイナンス)への登録方法は以下の記事をご参照ください。

【画像あり】Binance(バイナンス)の登録・入金方法を解説!

2018.01.13

Gifto(GTO)はバイナンス上場から徐々に価格を上げており、

2018年1月12日現在、上場当初から約8倍の値上がりをしていることからもその注目度の高さが伺えると思います。

Gifto(GTO)の特徴は?

既にサービスが実装されているICOプロジェクト

このGiftoの注目すべき点は、既にUpliveというサービスが実装されている点です。

一般的なICOプロジェクトは、サービス実装前の資金調達方法としてICOを行うことが多い中、

Giftoは既にサービスが実装されています。

ライブストリーミングでの投げ銭としての通貨

そのGiftoが実装されているサービスであるUpliveの特徴は、

ライブストリーミングプラットフォームの投げ銭(virtual gifting)として活用されていることです。

ライブストリーミングは、日本ではまだまだ黎明期でSHOWROOMというサービスが成長している段階です。

このSHOWROOMではAKB48のメンバーもライブストリーミングを行うなど、徐々に日本でもライブストリーミングが浸透しつつあります。

もともとSHOWROOMは、中国のライブストリーミングサービスを参考にして開発されたと言われていて、

それほど中国のライブストリーミング市場は成長しています。

既にUpliveでは登録者が2000万人を超えていると言われています。

Giftoは中国の取引所であるBinance(バイナンス)で取引されているので、より注目を集めやすいのではないかと個人的には見立てています。

Giftoを購入するには?

Giftoは海外の取引所であるBinance(バイナンス)で購入することができます。

バイナンスには直接日本円を入金することができないため、ビットフライヤーコインチェックでビットコインやイーサリアムを購入した後、バイナンス口座に送金する必要があります。

バイナンスでは日本の取引所より多くの仮想通貨銘柄を扱っているので、色々な種類の通貨を見てみたいという方は登録してみるのもいいかもしれません。

Binance(バイナンス)の登録ページへ

ちなみに、バイナンス銘柄で他にも注目している銘柄がBNB(Binance Coin)です。

BNBについては以下の記事にまとめてみたのでよろしければご覧ください!

Binance(バイナンス)で仮想通貨投資|注目銘柄BNB

2018.01.11

いかがでしたでしょうか?

今後成長が見込まれるライブストリーミング市場なので、一緒に盛り上げていきましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

外資系製薬会社MR→コンサルティングファーム→ネット系企業の経営企画で働く30代。AI時代の生き方・キャリア観について日々あれこれ妄想しています。